●2003年4月28日(月):尾翼リブ復活。主翼筋堀修正。エンジン塗装。脚カバー接着修正。これで2時間程度。
カウリングを仮組してみると、機首キャノピー前を削り込んだ段差は以外に目立つことが判明。上図:胴体先端とカウリングの隙間が(当然ながら大きすぎ) 上手:左右の空きに較べると、上部の空きが明らかに大きい。そこで、、、。
↓ 上図:エンジンを止める円筒形のパーツをカミソリ鋸で切り落とし、コンマ2mm程度、下に下げて再接着する。 上図:修正前 上図:修正後。をを、なかなか、いい感じじゃないですか(^o^) >to be continued