サイト・マップ

<初めてお越しの方へ>

 このサイトも開設して3年以上経過し、そこそこコンテンツも増えてきました。「俺が俺が〜」で始まり、そして未だに「人様のお役に立とう」とか「ルフトヴァッフェの空モデルを俯瞰的に解説しちゃおう」とか、啓蒙的な指向は全くありません(^.^) ですから学術サイトやIR、企業PRサイトのように必ずしも全容が把握出来なくとも全く構わないのですが、迷宮化してしまっても、それはそれで不親切というものと思い、このページをつくりました。

Top Page(index.htm) 
What`s new? :新着ニュースです。トップページの主要項目。期間は大体1週間程度。今までの更新履歴は別ページがあります。また、HYPERSCALE ONLINEMGAZINE にリンクしてもらったのは、嬉しいと同時に、個人的には我がサイトの勲章と思っていますのでずっと表記しています。
口絵。その時々にPRしたい事柄を口絵と称して画像でお見せします。当初は模型と関係無い内容も多かったのですが、このヴィジュアルだけが、プラモデルサイトであるアイデンティティーを担保しているので、最近は飛行機プラモにしています。
翻訳ページ:日本語オンリーなので、簡易翻訳ソフトにリンクしています。しかしもともとブロークン・日本語で書いてあるため、英文化されたページを見てもほとんど理解でき得る英文にはなっていません(;_;)
カウンタ。新サーバがやっとCGI可となり、広告付きとさらば。

JG109という、私が学芸員を務めるお客様ギャラリーの別サイトです。初めての方はぜひこちらもご覧下さい。私のお知り合いの方々の珠玉の作品集です。こちらはinfoseek.iswebの別サーバです、

Model GALLERY
ワタクシのプラモデル「作品」(お見せできるもの)と「完成品」(ただ出来上がっただけ)のごちゃまぜギャラリーです。各国別に分けてあります。画像がアップロードされているものには●印をつけています。○は作品が既に手元に無いもの。
最新作:新しい順に3年分くらいを並べてあります。製作機数が少ないのでこんなもんです。
Frontispiece Gallery <口絵集>:トップページのーに掲示した過去の口絵を並べたものです。
LUFTWAFFE AIRCRAFT/ドイツ空軍機
:私のメイン・フィールドであるLuftwaffeの航空機の完成品です。「作品」と自慢できるものはごく少数ですが、自薦(My Recommended Works)には★印を付けてあります。
JAPANESE IMPERIAL NAVY &ARMY AIRCRAFT/日本陸海軍機:やはり好きなのは独日の順なので(^.^) 塗装が派手な陸軍機のほうが多いです。
以下、米軍機、英軍機、仏蘭西機、露西亜機、ポーランド機、AFVその他、が少数ですが並びます。

フェイク・ファイターズ列伝
Fake Fighters Story

上記同様作品ギャラリーですが、オーセンティック・モデルではなく架空機&息抜きキット群です。いい大人である我々中年モデラーは、これくらいのエスプリを理解してほしいなあ、と(^.^)。脳を働かすことなく、ただ手だけ動かしているのは、いくらうまくても、単なるプラモ職人だと思うんだけど?
フェイク・ファイター列伝:架空機ギャラリー。頭の中で妄想する、または文字で表現するのはすごく楽ですが(実を言えば、その手の架空機サイトって大嫌いなのよ、、、笑)、やはりモデラーたるもの、血と汗と涙を伴った3Dの作品を作りたいものです。なお「列伝」と銘打っている割に数が少ないと突っ込まないで下さいね(^.^) マジに製作したのは、五式由式発動機搭載型Bf109W-1の2機程度です。

番外編。お気楽モデリングです(^.^) ただし、ドイツ空軍の塗装とマーキング(プテラノドン)は、ドイツ機ビギナーの方には、迷彩の変遷ガイドとして有用であると信じています(ホントか?)。
むすこのおもちゃ箱:完全なる息抜きキット群です。オーセンティック&スケール・モデラーは、それはそれで疲れるモノです。そこで戦士の休息という訳。実際の数はもっともっと有るのですが、製作時間1時間程度の完成品は、やはりお見せするものでは無いので一部をお見せしています。

雑記録/ARTICLES
思いつくまま、気楽に書いた雑記です。人様を啓蒙しようとか、役に立とうなどという高尚な思いはゼロですので、軽く読み飛ばしていただければ幸いです。■プラモデル関連 ■実機関連 ■その他ウェブ・飛行機関連  と分類してあります。ただし一番更新頻度が高いです。2003年9月にメインサーバへ統合。

雑記録/ARTICLES
■飛行機や模型と全く別分野の身辺雑記ネタです。1日200アクセス程度のうち、見知らぬ方々のご訪問がどれだけ有るか不明ですが、私的なことは分けて置いた方が安全かな。

製作記/MAKING OF...
製作記録です。フォッケ夜戦以外は制作中にメモランダムとして書いていますので、模型誌のような俯瞰的な書き方ではありません。しかし個人サイトの強みで何のしがらみも無い分、言いたいことを書いています。しかし技術的にも考証の面でも深いわけでは全く無いので、実際の製作の参考にはあまりならないと思います。それより完成までにどういうアホたれな経路を辿っているのか、暇つぶしに読むのが宜しいかと、、、(笑) 現在1/48 Do335A-0 、1/48 Fw190A-8/neptun 、1/48 P-40N-5 、1/72 Fw190A-4、 Bf109W-1 、1/48 Focke-Wulf Ta183を掲載しています。

プロフィール About Galland-Ou
私自身の紹介。冒頭の詩は、世界最高の(プログレッシヴ)ロックバンド、キング・クリムゾンの「夜警」という曲の歌詞です。レンブラントの名画「夜警」に寄せた歌ですが、警備の兵士をガランドに見立て、彼のフィギュアを私=レンブラントが塗っているという(とっても不遜な、、、笑)アナロジーです。

資料集/DATA

資料と言っても正確には、キット製作中に使用した書籍等のインデックス集です。ただしドイツ機ファンには国江隆夫氏の著作リスト、阿部孝一郎氏のBf109G-10著作の早見表、日本機ファンには渡辺洋二氏の著作リストは有用と信じています。

プラモ関連記事・技法/Technic etc.
上記の雑記録のうち、数少ない模型関連記事およびJG109所収の石塚昌弘氏の技法講座など、私のサイトでは珍しい実際に模型製作に有用な記事を収拾。

更新履歴/UPDATES
開設以来の更新履歴です。2001年の分はこちら

掲示板/BBS
特にルフトヴァッフェの話題に偏っている事はございませんので(というか私はヌルヌル・マニアなので、独機についてもっと濃い話は「はるとまん氏」のサイトで行われます)、みなさまお気軽に書き込み願います。ただし、管理人は鈍いので、自分の常識以上や以下のことを思いやる知恵が有りません。そこらへんはどうぞご勘弁を。また荒し、特定個人の誹謗・中傷はお断りいたします。ただし個人サイトですから、メーカーと専門誌に関する批評や要望ははどんどんお寄せ下さい。なお。過去ログはほとんど取っていません。「ゆくかはのながれはたへずして、そかももとのみずにはあらず」で良いのでは無いでしょうか? 

画像投稿掲示板

画像が投稿できます。JPEG,GIF,PNG形式ですが、サイズが30KB以内 なので、デジカメで撮影した画像などは、画像ソフト(Photoshop,Paint等)で容量を小さくしなければ投稿できません。それがパソコンに馴染んでいない方にはいささか不便でしょうか?当初はMayonaka`SAMさんに紹介していただき、フェイク・コンテスト用として2002年6月に開設しました。サーバー容量が最大12,5Mbなので、古い投稿は自動的に消滅していきます。過去ログは一部保存。

Link1-1(海外ドイツ機関係サイト)
ルフトヴァッフェに関する歴史、機体、エクスペルテンなどの海外サイト集です。基本的には一方的リンクです(Eagle Editions、Hyperscale Online MagazineとJG30Xはコンタクトを取った上でリンクしています)。私は英独語を良くしませんので、説明はもっぱら目で見た写真などの印象に頼っています。より正確な解題は、出島氏の「Luftwaffe Windows」でご覧になられることをお薦めします。

Link1-2(海外ドイツ機模型関係)
ドイツ機関係を中心に、海外のプラモデルのメーカー、デカール・メーカー、レジンパーツ等のサード・パーティー、出版社等のリンク集です。国内外各種サイトの中でも、模型関係のこのページはかなり充実しています。

Link2(国内個人・クラブ関係サイト)
日本国内の、飛行機プラモ個人サイト、サークルサイト等のリンク集です。

Link3(国内サイト模型関係)
日本国内の、飛行機プラモメーカー、模型店等のリンク集です。

LINK4(その他の分野)
偏愛する英国ロック系のサイト集です。仕事関係とかでも面白いサイトは有りますが、まあ趣味のサイトなのでここらへんに限定しておこうかと、、、。

HYPERSCALE ONLINEMGAZINE

大好きなサイトです。サイトマスターのブレット・T・グリーン氏はオーストラリア在住のモデラーで、かつては雑誌に書いていたようです。ドイツ機が基本的に好きな方で、そのうえギャラリーの初期常連は、バーリンデンなどのAFVドロドロ系から脱した、飛行機模型独自の一段違う次元へステップアップしたウェザリング技法を用いた作品を寄せていたので、いっぺんにファンになりました。現在日本の個人サイトでリンクされているのは(商用は別)、うちと、taka-miura氏のmodel galleryのふたつだけと思います。また2002年5月に、拙作Fw190A-8/NeptunイシイさんのFw190A-6がアップしました。