学術講演会歴史
回数 日時 演者 役職 演題
第一回 1992年 Headley,MD Arizona,USA PCA人工関節の成績と問題点
第二回 1993年 William Jaffe,MD New York,NY HA Coating人工股関節の術後成績
第三回 1994年 高橋 定雄先生 関東労災病院 副院長 RAOの術後成績と手術手技の工夫
第四回 1995年5月25日 Roy Y.堀,Ph.D. ジンマ−技術本部長 Cementless Stem Fixation Enhancements;Calcium Phosphate
第五回 1996年2月10日 Roy Y.堀,Ph.D. 1部 ジンマ−技術本部長 hydroxyapatite tricalcium phosphate coatingsの有用性
松本 忠美先生 2部 金沢大学 整形外科 助教授 hydroxyapatite tricalcium phosphate coatingsの有用性
第六回 1997年11月16日 山田 勝久先生 1部 横浜南共済病院 院長 変形性股関節症の進展防止ー小児期の治療
土方 浩美先生 2部 東京女子医科大学 整形外科 教授 変形性股関節症の進展防止ー青壮年期の治療
第七回 1998年11月14日 渥美 敬先生 1部 昭和大学藤が丘病院 整形外科 助教授 大腿骨頭壊死症の治療における今後の展望
二宮 節夫先生 1部 埼玉医科大学 整形外科 教授 変形性股間節症の治療における今後の展望
第八回 1999年11月20日 MatthowJ.Kraay,M.D 1部 Assistant Professor-Orthopaedic Surgery Case Western Reserve University School of Medicine Anatomical stem clinical results,future prospects,and impacting bone-grafting technique for revision THA
奥村 秀雄先生 2部 愛媛大学 整形外科助教授 人工関節再置換術における現状の問題と今後の展望
第九回 2000年10月28日 大園 健二先生 1部 国立大阪病院 整形外科 セメントレス人工関節の適応と限界
飯田 寛和先生 2部 関西医科大学 整形外科 教授 セメント人工関節の適応と限界
第十回 2001年11月 横浜股関節研究会メンバー 症例検討会,留学サポート
第十一回 2003年4月 菅野 伸彦先生 1部 大阪大学大学院医学系研究科器官制御外科(整形外科) ロボットサージェリーやナビゲーションを使用した人工関節置換術における応用の利点や欠点
松野 丈夫先生 2部 旭川医科大学整形外科教授 大径セメントレスカップにおける再置換術

◆インフォメーション◆

■2011.05.09

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